キュッキュ、動物病院へ行く。


う〇ちは普段通りでしたが、後から思えばほんの少し少なめ・小さめだったような気がします。


前もってネットで調べ、自分なりに「歯のトラブル(不正咬合)かもしれない」と予測していたので「うっ滞の可能性もある」と言われて驚いてしまいました。
「ペレットを完食して排泄していたら安心」ではなかった…

朝夕1回ずつスポイトで飲ませるお薬をもらって家に帰りました。先生に「お薬飲ませるの大変かも…」と言われてしまったので少し不安でしたが・・・

キュッキュの好きなものランキングが更新されました。
キュッキュ、先週エキゾチックアニマル専門の動物病院に行ってきました。
牧草の減りがあまりよくないので、カナダ産チモシー1番刈りや2番刈りなどに変えたり、オーツヘイを混ぜたりしたんですが、日に日に少しずつ少しずつ、残る牧草が増えていきました。ペレットは完食するので、歯のトラブル(不正咬合)かもしれないと思っていたのですが・・・
病院では、予測していなかったうっ滞(毛球症)を指摘されてしまいました・・・
ただ、キュッキュが普段通り元気にしていたこと、う〇ちは普段より少し少ない程度、ペレットは休憩しながらも完食することなどから、比較的初期のうっ滞(毛球症)と診断され、点滴・お薬をいただき、病院に行った次の日にはいつもの牧草を食べ始め、1週間たつころには普段の量を食べるくらいまで復活してくれました。
お医者さんいわく、「今回のようにうさぎさんが普段と少しでも違うと感じたら、すぐ病院へ連れてきてください」とのことでした。その方が軽症で済むし、早く治るし、なによりうさぎさんがあまり苦しい思いをせずに完治できます。
頭ではわかっていたのですが、元気にしているように見えても「元気なフリ」が得意なうさぎさん。改めて毎日の様子をよ~く見ていかないと…!と身が引き締まりました。
お薬大好きだそうです。
今はもうすっかり元気になりました✨ pic.twitter.com/PAeklV24AW— すしの世話人 (@sushinosewabito) August 24, 2020