ヒトの寿命減り事件①


気づくのが遅れて本当にごめんよすし…。
ケンケンはこの時見た三歩だけだったのと、骨や関節に異常なさそうなのと、うんちやおしっこちゃんと出てご飯も食べてるので、様子見となりました。
先生、触っただけで骨折脱臼してないってわかるの凄いなあ…〇〇だから骨折してない、△△だから脱臼もしてない、など仰っていました。(〇〇・△△の部分は忘れた)
で、最後のコマのすしのお尻の写真ですが、明らかに左がペッチャンコ。サマーカットがアンバランスだったのでそのなごりかとずっと思っていました…(涙)
早く気づいてあげられなくて本当に申し訳ない、、、
でも先生が、今後「痛い」が出てきたり「気になる」が加速したらここを噛んだりして皮膚が赤くなるからサマーカットしていてちょうど見やすいですと仰ってくださり、救われました。
そんなことがないよう祈りつつ、なんとか普通に歩いてもらえるよう工夫していきます。
でも一体どうやったらいいのやら…。
とりあえず一か月後の再診までしっかりすしの様子を見ていきます。
ソアホックの時も寿命が縮まったなあ。
▼過去漫画クリック▼「すしの流血事件。」
前の動物病院でも勝手に私ひとりで寿命縮めてたなあ。
▼過去漫画クリック▼「なぜか全て深刻トークに聞こえてしまう。」
▼病院の待合室すし。
▼本日のだらけすし。
▼本日のだらけすし正面。


